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学園前駅より徒歩5分・テニススクール・貸しテニスコートOK!

活きたボールを打とう!

ラリーが続く楽しさを体感しましょう。

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● ストロークラリーの続け方と立ち位置Point

ラリーを続けるには、まず、ネットの高さの倍以上の高さの軌道を心がけましょう。 そして、「フットワーク」も大切です。ボールを打った後は、すぐにベースラインより後ろに下がりましょう。
そして、1球でも多くラリーを続けるには、「予測」も必要です。
日頃から、相手の動作に注意を向け、どのタイミングで、どのようなボールを打ってくるのかを観察し、予測するクセをつけましょう。

● スライスボレー

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スライスボレーを打つ際には、手首を使ってスライス回転(逆回転)をかけようとするのではなく、肩から先の腕全体を使うようにし、体の前でボールをとらえることが重要。そして、飛んできたボールよりも少し上にラケットをセットし、そこから打ち下ろすようにすると、スライスがかかります。また、飛んでくるボールの球種によってスライスの量を調整できるようになることも大切です。

● ボレー対ストロークラリー

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ボレーを安定させるには、ボレー対ストローク練習が効果的です。
まず、ボレーヤーはネットに詰めすぎず、ロブもケアできる位置でラリーをします。ボレーヤーは相手のスイングをよく観察し、ボールがどんな変化をするのかを見極めます。
そして、打点の高さによって、自分の打つボールのスピードの選択ができるようにしましょう。

ショットラリークラスの流れ

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ショートラリー
5分
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ストロークラリー
30分
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ボレー対ストロークのラリー 25分
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ゲーム
30分

ショット練習で自分に合ったフォームを見つけ、それをラリーで実践していきます。
ボールを力ではなく、体のこなしで楽に打つ方法をご指導します。
コーチと実戦的なラリーをすることで、いろいろな種類のボールに慣れ、基本のショットの安定性を身につけます。

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