4年前に全身脱毛が完了!

私は4年前に全身脱毛を終えた40代です。

実は、20代の時に両脇の脱毛をしたのですが、痛みがすごくて断念した経緯があります。

でも自分に時間を掛けられる独身時代だったらのんびりとセルフ脱毛でも構いませんが、時間に追われている今ではセルフ脱毛の時間さえ惜しいほど。

そこで自己投資と考え、全身脱毛を決心したのです。
20年の時が流れた後では、脱毛界に劇的な変化が現れていました。

まず、安い。
そして、痛くない。時間も掛からないと良いことづくし。

やり遂げられなかった20年前の両脇脱毛に支払った金額の半分で全身脱毛を終えました。

~私が脱毛をしたサロンはこちら<脱毛三宮>~

ところが、それから4年の月日が流れた今、膝下に長い毛が目につくようになったのです。
5㎝四方で2本ずつくらいの感じです。

以前の様な剛毛ではなくなっているので、毛は細く、自分以外の誰かには見えない程度かもしれません。

しかしながら、「毛がない生活」のウキウキした感じを味わった後では、どうしても気になります。

かといって、少量だからとセルフ脱毛を行い、以前の剛毛に戻るという過ちは犯したくありません。

永久脱毛というウリで施術を申し込み、「これですべて完了です」というお墨付きをサロンのスタッフさんからも得たのですが、生えてきました。

現在は更に手軽で格安の脱毛が出来る様なので、もう一度やることに検討の余地はあります。
ただ、考えれば考えるほどに時間的余裕がないのです。

4年の間に子供が小学生になって、あれこれと時間を取られるようになってきました。
しかも、仕事もしています。

週末も子供の習い事の送迎やらで時間を捻出するのが至難の業。
なによりも体力の衰えで、休息時間を求めてしまうのです。

今回の脱毛願望の目覚めは、子供の習い事の送迎をしているママの中に短パンを穿いて、ピカピカの膝下でビーサンを格好よく履いている姿を見て羨ましくなったからというのが大きな理由です。

ちょっぴり増えてきた膝下の無駄毛が気になり、真似できない私。

脱毛して、あのママのようにカジュアルに決めたいなあ・・・と思いつつ、フレアパンツなどを穿いている今日この頃です。

なんとか3人の子を育て上げました

結婚して24年の現在は専業主婦です。主人の給料は実在、24年前と現在であまり変わっておりません。

建築産業は昔の方がお給料が良かったように感じます。決算給料も結構な額で頂いてました。

 

我が家は3人の子どもも自活や専門学校に入り、ずいぶんと手を離れました。

一番下の子どもはまだ、専門学校1年なので学費は大きいです。

上二人はスポーツを小学校から中学まで行っていましたので食費は凄いものでした。

ひと月、米が60キロと3朝晩のおかず。その他、腹へったー。に備えて菓子パン、お菓子など入れると10万の食費もオーバーするくらいでした。

私も週3くらいでパートに出ていました。

この家計の大きな出費を主人の給料でまかなっていましたね。

 

多くもなく少なくもないお給料。建築作業は四季に左右されます。

夏は顔が南国の方たちのように黒くなり冬は厳しい寒さの中、帰ってきたときは手足は冷たいままです。

このような働きに多くもなく少なくもない。とは主人に失礼ですが…。

しかし、食に困ることなく子どもたちを育て上げられたことは本当に良かった。と思います。

貯金もほとんど出来ずじまいですが。

 

私はとにかく、家族との買い物が大好きです。

べつに都心デパートに行かなくても今は多数の商業施設が入った、アウトレットモールやイオンモール、激安店などなど、普段より安く良いものが購入できた喜びはストレス解消?にもなるのです。

 

また、年に2回の嬉しい嬉しいボーナス時には主人と振り分け作業をします。

あらかじめ私の予算案も作っておきます。

これがまた、楽しい。自分の小遣いもしっかり記入。もちろん主人には多めのお小遣いの金額設定。

本当に楽しみですね。何か特別高価な物を購入するわけでもありませんが、貯金もそんなにできませんが、このボーナス月の買い物はさらに楽しいものとなります。

 

主人にこうやってお小遣いを渡しておかないと、すぐにクレジットカードを使ってしまう人なので。

昔から金遣いが荒くて借金もありました。下の子が高校生になったときに過払い請求をして50万ほどかえってきたので助かりましたね。

そんな主人でも作れるクレジットカードがあったので、助かります。

これからも主人と助け合って生きていきますよ。

※参考サイト⇒http://xn--u8jzgc7j4f4l309pdc1alif9x1a0y0fz2n.com/

 

 

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ボールの見方

テニスの基本は、まず「ボールをよく見ること」
ボールがラケットにうまく当たらない、または、当たってもラケットのフレームに当たる、ラケット面の真ん中に当たらない・・・これらは、ボールをよく見れていないのが原因です。相手のインパクトの瞬間から、ボールが自分の手元にくるまで、継続的にボールを目で追うことが大切です。

 

足の使い方

テニスは前後左右に足をよく動かすスポーツです。
自分が打ちやすい位置にボールがくるように、正しいフットワークで移動し、ショットを打つ際には、軸足からもう一方の足への適切な体重移動を行い、踏み込む足はかかとから着地することが大切です。

 

ラケットの動かし方

まずは、ボールをラケットの真ん中(スイートスポット)で正確にインパクトできるようになることが大切。そして次に、インパクトからフォロースルーにかけて、ラケットのサイドエッジから先行して振り抜くことで、スイングの軌道が大きくなり、遠心力が働いてパワーのあるボールを打つことができます。

 

 ストロークラリーの続け方と立ち位置Point

ラリーを続けるには、まず、ネットの高さの倍以上の高さの軌道を心がけましょう。 そして、「フットワーク」も大切です。ボールを打った後は、すぐにベースラインより後ろに下がりましょう。
そして、1球でも多くラリーを続けるには、「予測」も必要です。
日頃から、相手の動作に注意を向け、どのタイミングで、どのようなボールを打ってくるのかを観察し、予測するクセをつけましょう。